案ずるより産むが易し
こんばんは。今夜は冷えますね。松浦陽司です。
冬といえば、そろそろインフルエンザが気になりますね。
パッケージ松浦は先日、全員で予防接種を受けてきました。
目的は、パッケージ松浦内部でのインフルエンザ流行を防ぐため。
でも、それだけではありません。
社員さん一人一人に家族があります。
社員さん一人のインフルエンザを防ぐことで、その家族全員のインフルエンザを防ぐことができるかも知れません。
そんな意味も込めて予防接種料金は、全額会社負担で行ってます。
社員さん一人一人と、その家族が健康に、幸せでありますように。
PS
近藤さんは注射がかなり嫌い!
何年も注射をしてなかったそうです。
今回もかなり嫌がってましたが、してもらいました。
『痛くなかったです』
案ずるよりも産むが易しですね。
カテゴリー | 日常ブログ
この記事を書いた人
パッケージマーケッター 松浦陽司
1974年、徳島県徳島市生まれ。著書「売れるパッケージ5つの法則と70の事例」と「売上がグングン伸びるパッケージ戦略」を出版。パッケージマーケティングの創始者。パッケージの企画やデザインだけではなく、商品開発の根幹であるブランディングも行い、多数の成果をあげている。中身商品は同じでも、パッケージを変えただけで売上10倍になったり、単価が5倍になったりする事例を生み出している。その他、執筆活動、講演活動なども行う。ブランド・マネージャー認定協会2級&1級&ミドルトレーナー。